kawara
江戸時代から伝統を継承する老舗
旅館東北(44) 
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si2.gif旅館 si3.gif青森県青森市 si1.gif 旅館 柳の湯
浅虫温泉、津軽藩本陣の宿。津軽藩が直轄された東本陣。 当家は代々その本陣管理職、庄屋等を兼ねて仕えてまいりました。 「柳の湯」の名称も津軽信牧侯より賜り、特に米十俵を与えられたと伝われる 自然湯は、今日まで高く評価されております。
si3.gif岩手県岩手郡雫石町 si1.gif ホテル 加賀助
鶯宿温泉、加賀助、天正年間(16世紀)に、加賀の国より一族郎党を引きつれてきた加賀助は、 今も残る八百平に八百軒の家を建て、この地一帯の大森林を伐採いたしました。
si3.gif岩手県平泉町 si1.gif 毛越寺宿院ユースホステル
毛越寺は、藤原氏二代基衡(もとひら)が造営した寺。毛越寺の境内にある宿泊施設です。
si3.gif岩手県花巻市 si1.gif 藤三旅館  鉛温泉 藤三旅館楽天トラベル
鉛温泉、江戸末期創業。地階の〈白猿の湯〉では、湯底の天然岩からこんこんと湧く透きとおった湯が、大きな小判型の湯舟をたっぷりと満たしています。ここは深さ一・二五mの立って入る珍しい温泉。
si3.gif岩手県盛岡市 si1.gif 湖畔の宿さぜん
つなぎ温泉、創業が江戸時代中期の老舗宿。
si3.gif秋田県湯沢市 si1.gif 多郎兵衛旅館
小安峡温泉 「多郎兵衛旅館」は創業から200年以上続く老舗旅館。
si3.gif秋田県湯沢市 si1.gif 秋ノ宮温泉 新五郎湯(楽天トラベル)
新五郎湯は元禄十五年開業の昔ながらの湯治宿です。龍神様のお告げにより温泉を見つけることができたという「つたえがき」が代々伝わっています。また,昔らか【ぬくだまりの湯】として親しまれ,農繁期後など疲れた体を癒しに多くの常連客で賑わいます。・・・。
si3.gif宮城県気仙沼市 si1.gif 吾妻旅館
唐桑の宿、創業200年のおもてなし。宮城県の最北端に位置する唐桑町。 太平洋につきだした長さ20km、周囲50kmのリアス式海岸を持つ美しい半島です。複雑な入り江や豪壮な岩壁の海岸線、奇怪な岩礁と青い海、熱帯性植物タブの木の群生が、碧さの中に調和のとれたコントラストを見せてくれます。
si3.gif仙台市青葉区 si1.gif 鷹泉閣 岩松旅館
作並温泉、1796年創業。お風呂は4つの源泉を有しており、それぞれの源泉からお湯を直に引き込んだ独立岩風呂となっています。源泉はすべて天然に湧き出た自噴水です。
si3.gif仙台市太白区 si1.gif 株式会社 ホテル佐勘    
秋保温泉、伝承千年の宿 佐勘、平安期より創業当社の祖代は名取の御湯の湯守と秋保湯元の山守となって、領内支配の一翼を担ったが、さらに徳川初期仙台藩主・伊達公の湯浴御殿の湯守職となり、現在34代に及んでいる。
si3.gif仙台市太白区 si1.gif 水戸屋開発株式会社
秋保温泉、ホテルニュー水戸屋、創業元禄年間という歴史ある風格を漂わせている大型旅館。庭園に囲まれた女性用露天風呂もある。
si3.gif仙台市太白区 si1.gif 岩沼屋    
秋保温泉、1625年(寛永2年)創業。清流名取川の河畔に幾百年と湧き続ける奥州三名湯のひとつ、秋保の湯。
si3.gif宮城県白石市 si1.gif 旅館かつらや
小原温泉、蔵王山麓白石川渓谷に湧き出す温泉は 開湯800年の歴史。
si3.gif宮城県白石市 si1.gif すヾきや旅館
鎌先温泉、すずきや旅館はこの地に、初代鈴木幸右衛門が明和元年(1764年)旅人宿営業の看板を揚げて開業して以来、現在10代目を数え、全国の温泉ファンに親しまれている老舗温泉旅館です。
si3.gif宮城県白石市 si1.gif 湯主一條
鎌先温泉、今を去ること六百年前、ひとりの農夫が前燈貝森の辺りで水を求め沢辺に降り、持っていた鎌の先にて木の根、岩角をかき分けたところ、自煙立ち昇るいで湯が沸き出しました。 そこで農夫は里人とともに湯小屋を設け、湧き口の上に薬師の祠を建て地主神とともに祀ったといいます。 「鎌先温泉」の名は、この故事にちなんでおります。 また,当時の鎌は一條家賓物として保存いたしております。
si3.gif宮城県白石市 si1.gif 木村屋旅館
鎌先温泉、木村屋旅館は温泉街を見下ろす高台に建つ近代的な旅館である。とはいえ創業400年というこちらも老舗の宿。
si3.gif宮城県大崎市 si1.gif ゆさや
鳴子温泉、元祖「うなぎ湯」の宿、1632年(寛永9年)創業。遊佐一族は「遊佐七騎」として越後上杉家の枢軸にありましたが、 世の趨勢に現在の山形県遊佐町に渡り、大規模な家を建築して湯治人宿をはじめました。
si3.gif宮城県大崎市 si1.gif 旅館勘七湯
鳴子温泉、七湯は、泉質が良く湯量も豊富で、神経痛、リウマチ、胃腸病、消化器疾患、慢性皮膚疾患等に効能があり、 天明四年(1784年)創業の歴史を持つおもてなし暖かなくつろぎの宿です。
si3.gif宮城県大崎市 si1.gif 旅館すがわら
鳴子温泉、江戸末期に創業された老舗旅館鳴子温泉 旅館すがわら。 
si3.gif宮城県大崎市 si1.gif 幸雲閣
鳴子温泉、創業天明2年(1782)。お宿鳴子湯乃里 幸雲閣、創業225年を迎える鳴子の老舗宿。
si3.gif宮城県亘理郡山元町 si1.gif 宿場からの宿 旅館 磐城屋(楽天トラベル)
創業江戸時代後期 この道一筋継承され食文化を現代に対応し出逢いを大切に親切を心掛けております。
si3.gif宮城県柴田郡川崎町 si1.gif 青根温泉 湯元不忘閣(楽天トラベル)
青根温泉はアオヌキの根元から温泉が湧出するのを見て1528年に開湯した温泉です。 「不忘閣」の名は約470年前に滞在した伊達政宗公が、その感激と喜びを忘れないように「不忘」と名付けたことに由来しています。
si3.gif山形市 si1.gif えびや旅館
蔵王温泉、えびや旅館は、蔵王温泉に江戸時代より続く和風旅館でございます。 当旅館敷地内に湧く源泉ですので、お風呂は24時間お入りいただけます。内湯も外湯も豊富な湯量が自慢です。
si3.gif山形市 si1.gif タカミヤホテルグループ
蔵王温泉、享保年間創業。奥州三高湯の一つとして知られ、強い酸性の硫黄泉で、神経痛・胃腸病・特に皮膚病にきくとされてきました。 最後に肌を白く滑らかにする「美人の湯」として人気が高い。深山荘 高見屋。
si3.gif山形県鶴岡市 si1.gif 九兵衛旅館
湯田川温泉、江戸時代創業の老舗旅館。湯田川温泉は開湯、和銅5年(西暦712年)。 山形県では蔵王温泉、五色温泉についで3番目に古い。東北では8番目に古い。
si3.gif山形県鶴岡市 si1.gif 旅館 坂本屋
庄内・三瀬に庄内旅情をかきたてる木造りの宿。坂本屋は江戸時代享保年間に創業、現在に至る宿です。
si3.gif山形県鶴岡市 si1.gif たちばなや
あつみ温泉、1651年創業。入母屋造りの玄関、大きな池を配した日本庭園がひときわ印象的な和風の宿。
si3.gif山形県鶴岡市 si1.gif 萬国屋
あつみ温泉、1690年創業。あつみ温泉開湯1,000年前、温泉街ができて300年余。萬国屋も300年余の歴史の宿。
si3.gif山形県鶴岡市 si1.gif 清風閣 越後屋旅館
あつみ温泉、創業四百年の伝統と、もてなしの心を常に心がけ、閑静で純和風の欅、楓、杉材等をふんだんに使用した数寄屋風造りの客室、男女それぞれの広々とした大浴場、超音波湯、うたせ湯の風呂、伝統の味と鮮度抜群の素材を使用した料理と味。
si3.gif山形県南陽市 si1.gif 上杉の御湯 御殿守
赤湯温泉、上杉家赤湯御殿として、創業以来370年の伝統を守る御殿守の歴史。 まさしく郷土の歩みと共にあり、様々なご縁、出会いの中で、あたたかなふれあいを彩ってまいりました。
si3.gif山形県南陽市 si1.gif 丹泉ホテル
赤湯温泉、当館は江戸時代中期創業丸屋と号していました。 明治31年大宴会場を含む改築を行い当時の町当局より丹泉ホテルの屋号を頂きました。丹泉とは赤湯の意で上杉鷹山の師細井平州が来湯の際の漢詩の中に丹泉の地に遊ぶと詠んで居られます。
si3.gif山形県南陽市 si1.gif 旅館 大文字屋(だいもんじや)
赤湯温泉、創業は江戸時代中期ころ。昭和初期に建てられた客室はどこか懐かしく落ち着きある空間が広がります。 温泉は24時間掛け流し。源泉が近いので、やや熱めのお湯が注がれたお風呂で体の芯からあたたまります。 日本で初の実測日本地図を作成した伊能忠敬が測量時に泊まったと記録に残っています。 明治以降では赤湯で最初の内湯旅館を営み、新渡戸稲造の定宿にもなっていました。 昭和初期に建てられた客室はどこか懐かしく落ち着きある空間が広がります。
si3.gif山形県上山市 si1.gif 有限会社 月岡ホテル
上山温泉、正保元年(1644年)赤湯にて堺屋旅館開業。月岡城外濠跡の庭園に囲まれた正保元年創業の老舗の宿。
si3.gif山形県上山市 si1.gif 湯元 五助
創業元禄16年。上山温泉発祥の地、鶴が傷を癒したという鶴脛の湯の並びに建ち、今もこんこんと湧き出でる湯を源泉に使用しています。 6階の展望風呂からの蔵王連峰の眺望は絶景と好評を得ております。
si3.gif山形県上山市 si1.gif 旅館長谷屋
創業250年、かみのやま温泉宿。
si3.gif山形県上山市 si1.gif 寒河江屋旅館
1850年創業。上山温泉、当館名物、元祖葉山温泉卵。 かみのやま(上山)温泉は、僧・月秀により、今から524年前の長禄2年に発見されました。肥前(佐賀県)杵嶋郡の僧・月秀は、諸国行脚の途中この上山に来ました。
si3.gif山形県米沢市 si1.gif 東屋旅館
白布温泉、江戸後期創業。温泉王国山形県内でも特に至宝と言われる当白布温泉は正式名称を白布高湯温泉といい、 海抜約八二〇m(当館標点二千八百四拾一尺)の高地に在る天然自噴の温泉で、 泉質は無色、透明、臭気も味もない含石膏硫化水素泉(アルカリ土類泉)で頗る美しく、その上湯量の非常に豊富な温泉です。
si3.gif福島市 si1.gif 吉川屋      
穴原温泉、1841年(天保12年)創業。現在飯坂町内を流れている「赤川」は、昔「吉川」と呼ばれており、「吉川屋」の名の由来のもととなっております。
si3.gif福島市 si1.gif 安達屋
吾妻高湯温泉、安達屋旅館は、今から約400年前の慶長12年に伊達家の家臣であった当館初代、菅野国安が夢枕に現れた役の行者の 「温泉を探し諸人のためにつくせ」というお告げにより、この地を探しあて岩石を取り除いたところ温泉が涌き出たのが始まりです。
si3.gif福島市 si1.gif 花水館
飯坂温泉、元禄元年創業。昭和天皇はじめ各宮殿下のご宿泊を賜る老舗。 自前の源泉より直接引いている100%天然温泉です。一切循環しない完全放流式の温泉ですので、安心してお入りください。
si3.gif福島県双葉郡大熊町 si1.gif  玉の湯元湯旅館
玉の湯温泉、玉の湯元湯温泉は、初代玉林房に慶長元年に自然に湧き出ているのを発見され、 以来四百年もの間、皮膚病・胃腸病の名湯として、諸処病に悩む人々を癒してまいりました。 古くは、相馬藩から当館の先祖である横山忠治郎が、お墨付きを頂き、絵画図とともに現在に伝わっております。 代々、当玉の湯を守り続けてまいりました。
si3.gif福島県いわき市 si1.gif 玉山温泉 藤屋旅館(楽天トラベル)
玉山温泉、延享元年より守り伝えし名湯の宿「藤屋」。五百七拾坪の敷地に佇む趣きある姿は、訪れる人を魅了することでしょう。 樹齢百五十年を誇る古木に囲まれ、式を彩る庭園と野鳥のさえずりに、旅の心を贅沢なほどに優しくつつみ込みます。 湯治場の佇まいを今に残し、創業250年の歴史を持つ和風造りの建物です。秋の松茸料理は絶品。
si3.gif福島県いわき市 si1.gif 玉屋旅館
玉山温泉、開湯は古く、1774年、平藩主内藤備後守政樹の奥方麗光院が、夢の中にこの温泉のことがあらわれたので、命じて掘らせたところ霊泉が湧いてきたという言い伝えが残っており、以来湯治の場として今に至っております。
si3.gif福島県いわき市 si1.gif 古滝屋
いわき湯本温泉、1695年(元禄8年)創業。300年の歴史を誇る伝統の宿、古滝屋。展望露天風呂を備えた鉄筋14階建ての館内には、ほのぼのとした湯の街風情が広がります。 さらに、ここ古滝屋はグルメの宿としても知られ、いわきの海の恵みをふんだんに使った美味18選はまさに絶品です。
si3.gif福島県いわき市 si1.gif 松柏館
いわき湯本温泉、昔ながらの旅籠の伝統を守る松柏館は、江戸中期から続く由緒ある老舗旅館。 重厚な門構えは開業当時のままに残され、庭にある高松宮様お手植えの梅の木とともに、宿の“格”を印象づけます。
si3.gif福島県いわき市 si1.gif 斎菊
いわき湯本温泉、安政年間開湯。以来、130年間に渡って名湯を守り続けた歴史と伝統の宿、ホテル斎菊。 宿の自慢料理は、いわきの風土を伝える新鮮な魚介類をふんだんに使ったオリジナル料理。
si3.gif福島県会津若松市 si1.gif 向瀧 
東山温泉、向瀧は、藩政時代は会津藩の指定保養所として存在しておりました。明治6年に、会津藩から「平田家」がゆずり受け、旅館として存続しております。なお、その当時から手入れをして使っている木造建築は、国の文化財に登録されております。 この向瀧は、会津藩の指定保養所時代から『きつね湯』と呼ばれて存在しておりました。
si3.gif福島県東白川郡塙町 si1.gif 湯岐温泉 井桁屋 (イゲタヤ)(楽天トラベル)
湯岐温泉、江戸時代からの素朴な湯治宿。源泉40度の天然温泉100%。かけ流しの風呂で、全身浴、半身浴、ミスト浴。
si3.gif福島県河沼郡柳津町 si1.gif 内田屋旅館
柳津温泉、1850年創業、会津の信仰の里として知られている柳津温泉。

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